このブログは、以下のアドレスに移転しました。
http://aomatsunoriaki.com

ぱんちょなゴルフ道

このブログの更新情報をメールで一日一回お届けします

2007年07月25日

裁判所で会いましょう

−出会いはどこにでもあるものだ−

 アメリカ・ニューヨークの裁判所で陪審員を務めた男女が恋に落ち結婚したらしい。。。

(引用)
【大変だ!】日本でも裁判員制度で恋が芽生える?
07/17 07:17
 ニューヨークの裁判所で、昨年、殺人事件の陪審員を務めた30代の男女が恋に落ち、事件を担当した裁判官の媒酌で近くゴールインすることになった。
 このカップル、最初の公判日にお互い一目ぼれし、陪審員室でも仲良く語り合うなど“ラブラブ”状態に。「陪審はにこやかで幸せにあふれていたね」と裁判官。
 この影響からか裁判も温かい雰囲気で進んだが、残念ながら被告には有罪が言い渡された。(ニューヨークAP=共同)
(引用終)

 なんだ、そういうことだったのか。
 てっきり裁判員制度というのは面倒くさいものだと思っていたのだが、こういう出会いがあるなら大歓迎である。
 できれば、制度開始直後のトップバッターで起用してもらいたいくらいだ。
 、、、と気合が入っているときに限って、タイプじゃない人が現れたりするんだよな〜。。。 って言うのは、このワタクシを見た他の裁判員か。

 それにしても、
>この影響からか裁判も温かい雰囲気で進んだが、残念ながら被告には有罪が言い渡された。
 って、そらそやろ。。。
ラベル:男女の機微 裁判
posted by ぱんちょなあおのり at 13:56| Comment(0) | TrackBack(0) | あおのりの新聞を読んで | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
>>>ぱんちょなオススメ<<<

熱中!ベランダガーデニング

足跡だらだら日記



あおのり世相をぼやく

ぱんちょな恋の物語

AONORI Flying High
タグクラウド
largestpeniss.jpg toiletexpo2.jpg dualbreasts.jpg 珍写真集。。。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。