このブログは、以下のアドレスに移転しました。
http://aomatsunoriaki.com

ぱんちょなゴルフ道

このブログの更新情報をメールで一日一回お届けします

2006年07月19日

恋に破れた男が絶望の果てにしたこと

 アメリカのマサチューセッツ州で、恋に破れ絶望した男が170万円相当の婚約指輪を他人の車に置いて行ったらしい。

 それにしても、指輪まで買っていたということは、プロポーズをしたものの断られたということなのか。いくらアホな男でも見込みのない相手に婚約指輪まで用意して勝負に出ることはないであろう。(、、、と思ったりして勝負に出ないから、このワタクシは独身なのか。。。)
 いずれにしても、普通に考えれば、相手の女性はその気を見せていたに違いない。まったくもってけしからんヤツである。いや、そもそも女なんて男の気持ちは分からないものである。(参照:「モンゴルの思い出」)
 おまけにこの男、37歳、このワタクシとほとんど歳は変わらない。この歳で受けた心の傷はそう簡単には癒えないであろう。。。
 人事ながら心の痛む話である。


(引用)
livedoor ニュース - 恋に破れた男が絶望の果てにしたことは・・・=米マサチューセッツ州
 AP通信によると、米マサチューセッツ州で、恋に破れ絶望した男が、不要になった1万5000ドル(約170万円)相当の婚約指輪を、メモとともに、たまたまドアをロックせずに駐車場に停めてあった車の座席に残し、話題となっている。
 地元紙によると、今月7日にこの指輪を発見したのは、37歳の同州ノースボロー在住の男性。指輪は、白い蝶リボンがついた小箱に入っていて、メモが添えられていた。メモには、「メリークリスマス。ドアにロックしないでくれてありがとう。でも車は盗まないよ。その代わり、プレゼントを差し上げよう。僕の愛は終わってしまった。だから、このプレゼントが、君の愛する人の手に届いてくれるとうれしいな。メリークリスマス」と書かれていた。
 婚約指輪は3つのダイヤモンドが輝くプラチナ製のもの。発見した男性は指輪を鑑定に出し、発見してから4日後に警察に届け出た。警察によると、この男性は婚約指輪を持ち続けることに決めたという。
(引用終)
ラベル:男女の機微
posted by ぱんちょなあおのり at 11:51| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ぱんちょな恋愛エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
>>>ぱんちょなオススメ<<<

熱中!ベランダガーデニング

足跡だらだら日記



あおのり世相をぼやく

ぱんちょな恋の物語

AONORI Flying High
タグクラウド
largestpeniss.jpg toiletexpo2.jpg dualbreasts.jpg 珍写真集。。。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。