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2006年07月21日

トウモロコシ畑でプロポーズ、、、を見習って

 アメリカ・ウィスコンシン州にトウモロコシ畑でプロポーズした男がいるらしい。

 なにもトウモロコシ畑に彼女を呼び出してプロポーズしたわけではない。
 なんと、トウモロコシ畑そのものを、プロポーズの言葉の通り刈り込んだのである。交差する二つのハートマークまで刈り込むという念の入れようである。





 この特大のメッセージに、結婚する気のなかった彼女もホロリと結婚に応じたらしい。
 それにしても、国土の大きい国だけにやることも大胆である。
 日本では、稲田に阪神のロゴを作るのが精一杯でしょう。(参考:「トラちゃん田んぼ」)


 どうも最近の話題(参考:「エイリアンから彼女を救出、そして婚約!?」、「出会いがしらのプロポーズ」)など)を思い起こすにつき、この際、トンでもなく大胆な行動に出るのが結婚への一番の近道であるということがよく判ってきた。

 まずは、これ(「求婚のため全裸で疾走し発砲を受ける」)の真似でもしてみよう! これなら簡単にできそうなので。。。


(引用)
CNN.co.jp : GPS使って畑に特大の求婚メッセージ―成功- こぼれ話
2006.07.20
Web posted at: 16:38 JST
- CNN/AP
ウィスコンシン州ルクセンブルグ
 米北部ウィスコンシン州の23歳の男性が、州内のトウモロコシ畑に、1年がかりで約3600平方メートルもの大きさの求婚のメッセージをガールフレンドあてに製作し、彼女の同意を勝ち取った。
 男性は、米農務省に勤務するブライアン・リケルさん。メッセージは、「ステーシー、結婚してくれる?」との文字と、交差する二つのハートマークの内容。リケルさんの上司が所有するトウモロコシ畑に描かれた。
 1年前から計画し、実際の製作作業では、蚊(か)に刺され、日焼けしながら、40時間も奮闘したという。
 文字の作成には地理情報システムソフトを、配置には全地球測位システム(GPS)を用いた。
 リケルさんのガールフレンドで、ウィスコンシン大学の学生ステーシー・マーティンさん(22)は、リケルさんから航空写真の撮影の仕事をするので、一緒に小型飛行機に乗ろうと誘われた。高度約300メートルで、愛のメッセージを発見したマーティンさんは、「ずっと結婚なんてしないと思っていたけれど、彼がこっそりとこんなことを計画していたなんて」と感激の一瞬を振り返っている。
(引用終)
ラベル:結婚 男女の機微
posted by ぱんちょなあおのり at 14:48| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | あおのりの男と女の珍事件[R18] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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