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2006年08月05日

「夜の営み」のない生活に妻怒り警察に通報

 ドイツで、キッカイな事件が起こった。
 キッカイではあるものの、当の本人にとっては切実な問題のようである。

 ある妻(44)が夫(45)とのセックスレスな生活が耐えられなくなり、警察に「なんとかしてくれ」と訴えてきたらしい。
 「なんとかしてくれ」と言われても警察も困ったであろう。
 
 このワタクシがその場にいた警察であれば、自ら体をはってでも女性の欲求不満を解消してあげることくらいはできたのだが、さすがに本当の警察ではそういうわけにもいかず、困り果てたようである。

 しかし、結婚したらしたで、つまらない(?)事で口論になるものだ、、、ということがよく判った。やはりこの歳で独身であるということは正しい判断であったかもしれない。。。


(関連エントリー)
 「出生率低下を食い止めるために「もっとセックスを」
 「宇宙でのセックスは簡単ではない、、、らしい


(引用)
[ 2006年08月04日 12時34分 ]
[フランクフルト 3日 ロイター] ドイツ・アーヘンの警察に2日夜、女性(44)から奇妙な電話がかかってきた。夫(45)がセックスをする義務を果たしてくれないから何とかしてくれ、と訴えてきたのだ。
この夫婦はここ数カ月、別々のベッドで寝るようになり、セックスレスになっていた。欲求不満になった女性は真夜中に夫を起こし、性的欲求を満たすよう要求した。
女性は要求が拒否されると、口げんかが始まり、女性は警察に電話、何とかしてくれるように頼んだわけだ。
警察広報は「警官は話を聞いた途端、これはどうにもならないと感じたようです。なんらかの公式命令を出すなどもってのほかです」とコメント。
「犯罪・違反行為が全く見当たらないので、警察官たちは『後日、介入の必要性が出る可能性あり』という報告書をまとめるのが精一杯でした」


夫との「夜の営み」ない生活に妻怒り、警察に通報 - こぼれ話2006.08.04
Web posted at: 17:28 JST
- CNN/REUTERS
フランクフルト――ドイツ西部、アーヘンの地元警察は3日、44歳の女性が電話を掛けてきて、夫(45)との「夜の営み」が数カ月間なく、助けを求めてきた、と述べた。
別々のベッドで寝る生活だったが、ある夜、妻が夫を起こし、性愛の義務を果たすよう要求。退けられた後、口論が起き、思い余って警察に電話し、仲介を求めたという。
地元署は、事件性がなく、助けようにも助けられないと判断したものの、「後日、仲裁が実際に必要になった事態を想定して」、報告書は作成した、という。
(引用終)
posted by ぱんちょなあおのり at 01:09| Comment(0) | TrackBack(0) | あおのりの男と女の珍事件[R18] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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