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2006年10月02日

美術教師、タブーに挑戦

 中国江蘇省・常州の人体の文化と芸術を教える教育大学で、教授が全裸で講義を行なったらしい。

 この授業、当然ながら物議を醸しているようである。(そらそうよ)
 中国当局は「研究の世界でタブーがあってはならないが、教育の過程で実践するのは不適切である」と言っているようだが、このワタクシとしては、人体の芸術を教えている以上、モデルとして裸体が登場するのはありえる話ではないかと、少し教授の肩を持ちたくなるのである。

 しかしだ、、、問題は、この教授の裸体である。




 
 これでは、タブーには挑戦できないのではないのか。
 もしここにチャン・ツィイが裸で登場でもしていれば、誰も文句を言わなかったのではないかと思うのである。(参照:「チャン・ツィイーのヌード代役女性」)

 それにしても、見たくないものを見てしまった。。。
 

(「裸体」関連)
 「裸の学生運動
 「ワールドカップに裸の抗議」(18禁)
 「卒業アルバムにナニの写真を掲載された男
 「求婚のため全裸で疾走し発砲を受ける
 「裸自転車イベント
 「私服警官ならぬ全裸警官


(引用)
[北京 28日 ロイター] 中国東部の江蘇省・常州にある教育大学で、美術の時間に講師が生徒と他の教師の前で全裸になって講義を行ない、その是非をめぐって大論争が起きている。26日付の北京新報が報じた。
この講師は江蘇技術師範学院の莫小新・助教授。「人体芸術」という講義で「人体の力を強調し、タブーに挑戦するため」に、全裸となって生徒たちに衝撃を与えた。
中国文科省の職員は「研究の世界でタブーがあってはなりませんが、教育の過程でそれを直接実践するのは不適切だ」とコメント。
講義は同学院内で設立された人体芸術・文化研究所の課程の一環。
莫氏は、高齢者の男女モデルと若い男女モデルあわせて4人にも全裸にならせて講義を行った。さらに1時間半の講義の途中で、莫氏は生徒たちにも裸になるよう呼びかけた。
講義を受けた学生の1人は「莫教授はすごく興奮していました。教授は歩きながらベルトを外し、パンツを脱いで、講義演台の真ん中で裸になったんです」と語った。
裸の講義に、生徒たちは「居心地の悪い」おもいをさせられた。「天井を見上げる生徒もいたし、うつむいて床を見つめている生徒もいました」。
文化省は、この課程はまだ「研究段階」にあり、その影響のプラス・マイナスはまだわからないとしている。
(引用終)
ラベル:ヌード
posted by ぱんちょなあおのり at 04:08| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | あおのりの新聞を読んで | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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