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2006年11月07日

インド人嘘つかない。。。

 「インド人嘘つかない」とも「インド人もビックリ」とも言われるが、このワタクシとしては、嘘をつかないインド人にビックリである。。。

 インド人の若い男性の63%が、結婚する相手は処女が望ましいと考えているようである。
 ここまでは分らなくもない。
 その男性達の半分は、セックスワーカーと性交渉を持ったことがあるらしい。
 これも分らなくはないが、にもかかわらず、結婚相手は処女が望ましいのは、自分勝手というものである。。。

 問題はここからである。
 これらの男性の37%は同性愛の経験があるようである。(なんでやねん)
 彼らの半分は、いつもコンドームを利用していると言っているようだが、そりゃ他人事ながら、是非とも使ってもらいたい。特に同性相手のときは。
 そして、、、
 彼らのうちの14%は家族の一員とセックスしたことがあるらしい。(一体誰と。。。)

 昔、算数で「交わり」というのを習ったが、、、
 この調査の結果、セックスワーカーと性交渉を持ったこともなく、同性愛の経験もなく、家族の一員とセックスしたこともなくて処女を結婚相手に求めている男性は何人いるのだろうか? 要するに、相手が男女を問わず自分自身が童貞で、結婚相手にも処女を求めている男性なんかいないのではないか、、、という気がするのである。

 このワタクシがインドに行けば、貴重な存在であろう。。。



(引用)
[ニューデリー 6日 ロイター] インドで行われた世論調査によれば、若い男性のおよそ3分の2が、自分の将来の花嫁は処女が望ましいと考えているそうだ。しかし、そういう彼らの半数近くは売春婦とセックスしたことがあるそうだ。
『インディア・トゥデイ』誌がインド11都市の16歳から25歳の男性2500人以上を対象に行った調査によれば、49%の青年たちがセックスワーカーと性交渉を持ったことがあり、37%が同性愛経験があるそうだ。
しかし、保守的なインドだけあって、63%が結婚相手は処女が望ましいと言っているそうだ。
初めての性体験の平均年齢は、2年前に行われた同様の調査では23歳だったのが、18歳になった。しかしコンドームの使用率は上昇している。調査に協力した男性の半分以上が、いつもコンドームを利用していると答えた。
そして14%の青年たちが、自分の家族の一員とセックスしたことがあると答えた。
(引用終)
ラベル:"アレ" 結婚
posted by ぱんちょなあおのり at 23:59| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | あおのりの男と女の珍事件[R18] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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