このブログは、以下のアドレスに移転しました。
http://aomatsunoriaki.com

ぱんちょなゴルフ道

このブログの更新情報をメールで一日一回お届けします

2006年11月09日

ムード壊さないコンドーム発明

 南アフリカで、ムードを壊すことなく装着できるコンドームが発明され、発売されているらしい。

 このワタクシのようなウブな男にはよく判らないが、このコンドームの発明者は、従来のものは「使用するのはとても苦痛だった。装着できた時には、ムードは盛り下がっていた」と指摘しているようである。
 しかし、本当にそうであれば、今までにムードを壊さないものが出てこなかったことのほうが不思議である。おっと、、、今までの変更点は、コンドームそのものを改良したのではなく、味をつけたり、絵を描いたりする方に向かっていたのか?(参照:「風味付きコンドーム」) いや、ウブなこのワタクシには分らない。。。

 いずれにしても、その新発明のものがこれらしい。
 





 むむむ、これではどこが改良されたのかはよく判らない。。。
 (いや、従来型のものがどういうものかも、このワタクシにはよく判らないのだが。。。)
 袋から出した状態のものはないのか。
 発明者によると、「袋を折り曲げただけで袋が中央から左右に裂ける。袋の両側を持ったまま、中央部に出てきたコンドームをペニスにあて、そのまま下ろすと装着できるという代物」らしく、「どんなに遅い人でも3秒で装着できる。普通は1秒で可能だ」とのことである。
 開発段階から市場に出すまでには、5年もの血の滲むような努力があったようでもある。

 そんなにスゴイものであれば、現物を見てみないわけにはいかない。
 、、、と思ったら、南アフリカでしか売られていないということであった。
 是非とも取り寄せねば。。。
 あくまでも、実物のスゴサを見るだけである、、、あしからず。


(「コンドーム」関連)
 「コンドーム早膨らませコンテスト
 「ワールドカップベイビーが激減!?
 「あなたは私たちを必要としている
 「世界最古のコンドーム発見!!
 「服役囚にコンドームの配布をしないことを決定


(引用)
AFP=時事
【ケープタウン5日】愛する人とセックスを楽しもうとしても、コンドームを装着するのに手間取り、気分が台無し―。こんな不満を解消しようと、南アフリカ共和国の発明家が瞬時に装着できるコンドームを開発、同国内でこのほど発売された。
 画期的な発明をしたのはケープタウンのウィレム・ファンレンスブルク氏。同氏はウェブサイトで、従来のコンドームの場合、袋から取り出し、装着前に上下を確認する必要があり、「使用するのはとても苦痛だった。装着できた時には、ムードは盛り下がっていた」と指摘する。
 ファンレンスブルク氏が開発した「プロント・コンドーム」は、袋を折り曲げただけで袋が中央から左右に裂ける。袋の両側を持ったまま、中央部に出てきたコンドームをペニスにあて、そのまま下ろすと装着できるという代物。装着してから袋を捨てればよく、共同開発者のルルフ・ムルデル氏は「どんなに遅い人でも3秒で装着できる。普通は1秒で可能だ」と自信を見せる。
 ムルデル氏は、従来のコンドームは表と裏を間違って装着し、着け直して使用することもあったが、プロントは袋に上下が明記してあり、表と裏を間違えることがないため、病気の予防の点でも優れていると強調した。
(引用終)
ラベル:コンドーム
posted by ぱんちょなあおのり at 01:18| 奈良 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | あおのりの新聞を読んで | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
どういうことでもそうですが、あまりに早く完了する作業には、失敗がつきものような・・・ぶつぶつ。ま、あたいにも関係ないからいいかな?(笑)
Posted by よっこ at 2006年11月09日 11:44
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
>>>ぱんちょなオススメ<<<

熱中!ベランダガーデニング

足跡だらだら日記



あおのり世相をぼやく

ぱんちょな恋の物語

AONORI Flying High
タグクラウド
largestpeniss.jpg toiletexpo2.jpg dualbreasts.jpg 珍写真集。。。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。