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2007年09月10日

露出度が高すぎて。。。

 アメリカで、超ミニスカートを履いて飛行機に乗ろうとした女性が、「露出度が高すぎる」という理由で搭乗を拒否されたらしい。

 アホな。
 このニュース、妙に理解に苦しむのである。
 なぜ、「露出度が高い」と搭乗してはいけないのか。(「もっと露出度を上げないと搭乗してはならない」というのなら判るが。。。)
 
 、、、ということで、いつものごとく写真を入手した。
  




 むむむ、どこがマズイのか?
 このワタクシとしては大歓迎である!!

 
 最終的に、彼女は、「セーターを適切なものに着替える」ということで搭乗を許されたらしいが、問題はミニスカートではなかったのか?どうも話がおかしいのである。
 
 カイラさん、困ったときはこのワタクシにいつでも連絡ください。


(関連エントリー)
 「セクシーすぎて。。。


(引用)
露出度が高すぎる、との理由で飛行機搭乗拒否
[ 2007年09月09日 12時32分 ]
[サンディエゴ 7日 AP] 短いスカートをはいて飛行機に乗っていた23歳の女性が、「露出度が高すぎる」との理由で飛行機から降りるよう言われた。
サンディエゴ・リンドバーグ フィールド空港で7月3日、サウスウェスト航空のデンバーへ向かう飛行機に乗っていたカイラ・エバートさんは、男性乗務員から離陸準備中に「席を離れてもらえないか」とお願いされたという。
金曜日、NBCのテレビ番組に出演したエバートさんは、「後のフライトに変更してもらえないか」と言われたことも明らかにし、当時のやり取りを語った。
「あなたの服は適切ではありません。あまりにも挑発的なので、この飛行機に乗せるわけにはいきません」と同乗務員。これに対しエバートさんが、「どこがいけないっていうのよ。シャツ? スカート? 一体どこなのよ!」と詰め寄ったところ、「全部です」と言われたという。
エバートさんがセーターを適切なものに着替えると申し出たため、最終的には搭乗が許可された。しかしエバートさんは、大変恥ずかしく、屈辱的なことだったと憤慨している。
「みんなが私を見ているように感じました。服装について説明されているのを、その場にいた全員が聞いていたのです」とエバートさんは番組の司会者に語った。
番組にエバートさんは、当時と同じ服装の短いスカート、白いシャツに緑色のセーターを着て登場した。
サウスウェスト航空の広報担当者は、「顧客サービスの責任者がエバートさんに飛行機を降りるようお願いしました。そして他のお客様がいないターミナルに続く通路まで案内したのです。あまりにも露出度の高い服だったからですが、エバートさんがおなかを隠す服に着替えてくれたので搭乗を許可しました」とコメントしている。
(引用終)
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posted by ぱんちょなあおのり at 22:40| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | あおのりの世界の珍事件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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