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2007年10月17日

夫と間違えてアレした女性が訴える!?

 マレーシアで、夫と間違えて友人の男とアレした女性が警察に「性的暴行」で訴え出たらしい。

 以下の記事をそのまま読む限り、、、
 ・ベッドで寝ていると隣に男性がいるのに気付いた、
 ・夫と思い、男性を誰か確認せずにアレした、
 ということらしい。
 とりあえず、友人の男は、「不法侵入」は免れないだろう。
 しかし、問題は、「女性が、男性がいたので性交渉を求めた」のか「男性が女性に性交渉を求めた」のかという点である。
 記事のニュアンスからする限り、隣に男性がいたので「女性が」性交渉を求めたと取れなくもない。
 となると、これは「性的暴行」なのか?
 もっとも、極めて常識的に考えると、隣に寝ているのは夫だと思うのが普通なので、「女性が」性交渉を求めるのも間違ってはいない(だろう)から、女性が相手を間違えたことを非難するわけにはいかないが。
 それにしても、最後まで行く前に気付かないのか。。。

 こうなったら、疲れて寝込んだ女性の隣でただ横になるという手をこのワタクシも試してみる価値はあるかもしれない。


(関連エントリー)
 「コンドームが破れて。。。
 「男のナニを使った湿疹治療
 「セックスレス夫婦さらに増加
 「「夜の営み」のない生活に妻怒り警察に通報


(引用)
夫と間違え友人と性交したマレーシア女性、「性的暴行」訴える
[ 2007年10月16日 15時21分 ]
[クアラルンプール 16日 ロイター] 16日付のマレーシアの地元紙ニュー・ストレーツ・タイムズによると、夫(34)と間違えて友人の男性と性交渉を持ったマレーシアの女性(40)が、警察に「性的暴行を受けた」と訴えている。
 同国北部トレンガヌ州に住むこの女性は、イスラム教のラマダン(断食月)明けの祝いを翌日に控え、慌しく準備した後の12日明け方にベッドに入った。夫は仕事で不在だった。
 同紙によると、女性はベットに入ってから約1時間後、隣に男性がいるのに気づき、男性の顔を見ぬまま性交渉を行った。その後、作業着姿の夫が帰宅し、部屋から出て行った男性について女性に問いただしたことから、女性は自分の誤りに気付いたという。
 警察は、過去数カ月この夫婦とともに生活していた友人の男性作業員(29)を逮捕し、本件を「性的暴行」として調査している。
(引用終)
ラベル:"アレ"
posted by ぱんちょなあおのり at 06:48| Comment(0) | TrackBack(0) | あおのりの男と女の珍事件[R18] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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