このブログは、以下のアドレスに移転しました。
http://aomatsunoriaki.com

ぱんちょなゴルフ道

このブログの更新情報をメールで一日一回お届けします

2007年12月10日

口臭で停職処分。。。

 アメリカ・ニューヨークのマンハッタンで40年間もドアマンとして働いていた男が、息が臭いという理由で停職処分になったらしい。(アホな。。。)

 どうやら、「ドアを開ける」という仕事については評判は高かったようだが、「口を開ける」と問題があったようだ。
 「ニンニクは食べないことにしました。仕事中はうがい薬やミントキャンディーを使用して口臭に気をつけます」とコメントしている本人は、同じ理由で既に2回も停職処分になっているようなので、多分また同じ事件(?)を起こすことだろう。

 ちなみに、このブログにも書いたが、このワタクシの知人で足が死ぬほど臭い男がいるのだが、この男も、注意はする気ではいるのだが、気が付いたら靴を脱いでいるのである。(参照:「仕事は仕事」)

 人間たるもの、オナラ、汗、口、足など、、、自分の発する臭いには、鈍感であるものなのだろう。


(関連エントリー)
 「ドイツの死ぬほど臭い男
 「臭い男
 「(続)臭い男
 「ウンコー停止
 「ウンチネンタル航空
 「オナラを消臭するパンツ売られる!?
 「オナラで緊急着陸
 「ガス漏れかと思えば、、、
 「「足クサ男」の話題がアツイ!
 「刑務所の飯は臭いのか。。。
 「富は糞尿と同じく、、、


(引用)
マンハッタンのドアマン、「息が臭い」と停職処分
[ニューヨーク 7日 AP] マンハッタンの複合ビル4ヶ所で40年間ドアマンとして働いていた男性が、息が臭いとの理由で金曜日に停職処分となった。
口臭が理由で停職となったジョナ・シーマン氏は、「ニンニクは食べないことにしました。仕事中はうがい薬やミントキャンディーを使用して口臭に気をつけます」とコメント。
ブルックリンで81歳の母親の面倒を見ながら暮らすシーマン氏だが、これまでに口臭が原因で2度停職処分になっているという。
シーマン氏を知るビルの住民らは、今回の停職処分に納得がいかない様子。
住民の1人、アダム・レインゴールドさんは「シーマン氏はきちんと仕事していますよ。彼の仕事はドアを開けることであって、口を開けることではない」と語る。
複合ビルの管理会社からのコメントは得られていない。しかし11月21日付でシーマン氏に送られた書面には、「あなたの口臭をこれ以上容認できません」と記載されている。
(引用終)
ラベル:
posted by ぱんちょなあおのり at 16:18| Comment(2) | TrackBack(0) | あおのりの世界の珍事件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初めまして、しばらく前から ROM っておりました。
とても面白いので、ブックマークしました。

口臭なら口を開かなければいいのでしょうが、体臭となるとどうにもいけません。
体臭にくわえて、だらしのなさと無能振りにあきれ、何人もの周囲の人間を退職に向かわせた者が社内におります。私も行き先さえあれば辞めたいくらいです。
度を越した悪臭は、バイオ兵器同然です。
Posted by bergkatze at 2007年12月13日 01:40
bergkatze山猫さん、
 ブックマークありがとうございます。

 このワタクシも、今回のくだらない文章を書きながらも自分の「臭」について改めて気にし始めました。

 今後ともよろしくお願いいたします。
Posted by ぱんちょ at 2007年12月13日 09:34
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
>>>ぱんちょなオススメ<<<

熱中!ベランダガーデニング

足跡だらだら日記



あおのり世相をぼやく

ぱんちょな恋の物語

AONORI Flying High
タグクラウド
largestpeniss.jpg toiletexpo2.jpg dualbreasts.jpg 珍写真集。。。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。